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Marketing

不動産会社の集客SNS

ポータルサイトを見ていない人に、
物件を届けます。

公開 2026年10月18日更新 2026年10月24日執筆 日下部 宏樹(代表取締役)

お客様は来店前に、候補をほぼ決めています

部屋探しは、来店してから物件を見るものではなくなりました。先にスマホで探して、気になったものだけを見に行く流れです。つまり、スマホの中で候補に入らなければ、来店の機会そのものがありません。

ポータルサイトに出すのは当然必要です。ただポータルを見ているのは「いま探している人」だけです。SNSは、まだ探し始めていない人や、そもそもポータルを使わない層にも流れていきます。この母数の差が、問い合わせ数の差につながります。

何を出すか

実績

大阪の福祉マンション「樹」(TikTok @itsuki_fukushi_apt)の運用を、企画・撮影・編集・投稿まで担当しています。運用実績でご覧いただけます。

進め方

  1. 目的の確認(反響数なのか、来店数なのか、特定物件の成約なのか)
  2. アカウント設計と、物件選定のルールづくり
  3. 現地撮影(空室のタイミングに合わせて日程を組みます)
  4. 編集・投稿・分析、公式LINEの構築

物件は入れ替わるので、撮影のタイミング管理が重要です。空室が出たら撮る、という回し方を最初に決めておきます。

料金

月額20万円(ショート動画8本/月)から。契約期間の縛りはありません。詳細は料金をご覧ください。

日下部 宏樹代表取締役

株式会社Bee 代表取締役。採用・集客を目的としたSNS運用代行を、企画・台本から現地撮影・編集・投稿・分析まで一気通貫で手がける。大阪拠点、全国対応。

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